建学の精神

卓然自立
人は大きな夢と希望を持ち、
その実現のため、
自主独立の精神で何事にも積極的に立ち向かい
すばらしい人物になるため、
努力邁進しなければならない。
創意工夫
人は毎日の生活の中において、
どんな些細な事にも常に疑問を持ち、
科学的に考える事によって、
より良い方法を考えだしたり、新しい工夫をする。
協力実践
人は一人では生きていけない。
人は社会の一員として社会生活を営んでいる。
「人間は社会的動物である」ともいわれているゆえんである。
人はその社会の一員として社会規範を守るとともに、
自ら進んで、社会正義のためには何事にも
協力するように努める。

学校沿革

昭和36年 4月 日本電波工業高等学校創設
昭和42年 4月 九州産業大学の付属高等学校となり、校名を九州産業高等学校と改称
昭和51年 10月 体育館完成
昭和54年 12月 本館完成
昭和58年 1月 1号館完成
昭和59年 9月 野球場完成
平成2年 11月 第1工業科実習棟増築完成
平成3年 9月 第2工業科実習棟増築完成
平成3年 9月 セミナーハウス(寮・合宿所)完成
平成6年 6月 校名を九州産業大学付属九州産業高等学校へ改称、現在に至る
平成7年 1月 2号館完成
平成7年 5月 全館冷暖房設備完成
平成9年 9月 新野球場完成
平成9年 9月 ラグビー場完成
平成10年 6月 全天候型人工芝舗装グランド完成
平成18年 4月 普通科 特別進学クラス設置
平成19年 4月 普通科 進学クラスの中に選抜クラス設置
平成22年 4月 職員室 多目的室増築完成
平成26年 4月 選択教室棟増築完成
平成27年 4月 普通科 スーパー特進クラス設置、普通科 進学クラスの中に準特進クラス設置
平成29年 2月 体育館完成
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